何を変え、何を残すのかを決める
長く使われてきたロゴには、社員や顧客が積み重ねてきた記憶があります。全面的に変えることが最適とは限りません。シンボルマークの意味、ブランドカラー、社名の見え方など、現在の資産を分解し、残したい要素を探します。歴史を引き継ぎながら印象を更新する方法も、企業ロゴ リニューアルでは有効です。